2026/02/22 23:44

本日開催したZoom説明会にご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました💚

https://note.com/nogi1111/n/n0d2923d2059f


 画面越しではありましたが、皆様と共鳴し、熱いエネルギーが渦巻くのを感じた時間は


私にとっても一つの確信へと変わる瞬間でした🌟


「なぜ、出版不況と言われて久しい今の時代に、あえて京都舞鶴で古本屋を始めるのか?」


その問いに対する私の答えは、単なるビジネスの枠組みを超えています。

その通り。ただの古本屋さんでしたらダメなんです。


 私たちは今、情報の荒波の中で「本当の自分」を失いかけています。


デジタル化され、いつでも書き換え可能なAI知識。


それは便利さと引き換えに、私たちの根源的な記憶を奪い去ろうとしているようにも見えます。


私が4月にオープンさせる『緑龍書店(Green Dragon Books)』は


単なる古本屋ではありません。


それは、来たるべき時代に向けた「知性の避難所」であり


かつて海人族がこの地に遺した「火の意志」を


現代に蘇らせるための灯台、火の祭壇なのです!


■ 本日公開した「真の設計図」を、皆様の手元へ。

説明会の中で、私は2つのプレゼンテーションを行いました。


 一つは、地域に根ざす文化拠点としての「実務的なビジョン」



 もう一つは、プラズマ宇宙論や古代の秘史を背景とした、この書店の「スピリチュアルな真の目的」です。



僭越ながら、本日説明会にお越しいただいた皆様にも


この資料を何度も読み返していただきたい!

心に響いたという方は、是非ともプロジェクトのご支援に加わっていただきたい!


と強く思いました。


そこで、今回使用した全21ページのプレゼン資料を、プロジェクト支援のための「公式グランドデザイン資料集」として、BASEショップにて公開することにいたしました。

▶︎ [【公式資料集】緑龍書店 創設グランドデザイン案(PDF)はこちら]


■ これは「情報」ではなく、我がプロジェクトの共創者への「招待状」です。


私は翻訳家として、世界に散らばる一元性コード(暗号)を読み解いてきました。 


その視点から構築したこの「設計図」は


私たちがマトリックス的な支配から脱却し


真に自由な意識を取り戻すための


一つの「航海図」でもあります!


この資料の売上は、すべて4月の開業に向けた店舗の改装費、および皆様へ手渡すべき「知の遺産」としての古書仕入れ費用に充てさせていただきます🙏


単なる購入者としてではなく、共にこの「レジスタンス」を創り上げる共創サポーターとして


お力添えをいただければ幸いです🙇


■ 2026年4月、緑龍の目覚めを共に🐉


舞鶴の地に、消えない超時空の永遠の火を灯すこと。

秘教学校(ミステリースクール)の復活。ニュールネッサンスの灯火。

 それは私一人では成し得ない挑戦です。


本日ご参加くださった皆様、そしてこれから出会う皆様。 

この資料が、あなたの内なる「火」を灯すきっかけになれば


これ以上の喜びはありません!


準備は着実に進んでいます。 真愛なる皆様、また次なる開示の場でお会いしましょう🌹

緑龍書店 店主 Nogi