京都舞鶴【緑龍新聞】創刊号! 開店報告と次なる「最強の自習室」プロジェクトについて
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京都・舞鶴の空き店舗から生まれた「知恵の箱舟」。
次なる挑戦は、若者たちが深く没頭できる「最強の自習室」を作ること。
皆さま、いつも応援ありがとうございます。緑龍書店の店主、Nogiです。
10年近い翻訳家のキャリアから一転、街の文化的拠点となる本屋を目指して、2026年4月末に京都・舞鶴の西舞鶴駅前に『緑龍書店』を開業いたしました。
コンクリートの床と壁しかなかった廃墟のような空間に、皆様の温かい応援を受けながら、自分の手で少しずつ命を吹き込みました。木の幹をイメージしたDIY本棚に、消えない情報である「本」という箱舟を並べ、今ではイタリア風エスプレッソも楽しめる「叡智の森」のような空間が完成しました。
そして今、緑龍書店は「次なる挑戦」へ向けて動き出します。
■ 2階に「最強の自習室」を作りたい!
お店をオープンしてから、立ち寄ってくれる学生さんたちから切実な声を聞きました。
「駅前に、本当に落ち着いて勉強できる自習室が欲しい」
デジタルデトックスができ、自分の本当に好きなことと向き合い、探究できる静かな場所。舞鶴を巣立っていく若者たちが、いつでも安心して戻ってこられる「超時空の自習室」を、この書店の2階に作りたいのです!
■ なぜ直接支援(BASE経由)なのか?
2階を改修し、空調やデスクなどのインフラを整えるためには、約300万円の予算が必要です(詳細は無料公開中の『緑龍新聞』をご覧ください)。
今回は、一般的なクラウドファンディングサイトは利用しません。手数料やリターン作成にかかるコストを極限まで省き、皆様からいただいたご支援の100%を「若者たちのための環境作り」に直接充てるためです。
このBASEページでのご購入は、すべて「2階の自習室設立のための支援金」として大切に使わせていただきます。
■ 商品内容(リターンについて)
本商品をご購入(ご支援)いただいた方には、感謝の印として以下のデータをお送りいたします。
『緑龍新聞 創刊号』(PDFデータ)
※本ページで公開しているものと同じ内容ですが、支援の証として高画質データでお渡しします。
■ 皆さまと一緒に創る、未来への投資
私一人の力では、1階の本屋の運営だけで精一杯なのが現状です。
しかし、このプロジェクトは私個人の夢ではなく、これからの舞鶴の文化と、日本の未来の知性を育てるための「先行投資」です。
皆様の温かいご支援の「一歩」が、未来を担う誰かの「未知なる世界への扉」を開く鍵になります。一緒に新しい日本、そして地球をリードする環境を創っていきませんか?
皆様のご理解とご協力を、心よりお願い申し上げます。
私は必ず、宣言したことは実行いたします!
緑龍書店 店主 Nogi
【ご確認・お問い合わせ先】
※本商品に関するお問い合わせ、または銀行振込での直接支援をご希望の方は、以下までご連絡ください。お手数ですが、お振込むいただく前にご一報願います。
電話:080-2683-1233
Email:[email protected] または [email protected]
Note:https://note.com/nooi1111
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